【根拠は未提示】婚活ランク表・婚活偏差値の配点はどこから来たか|国税庁・国勢調査・IBJ成婚白書で見る「実際の分布」と、ランク表が外している3点
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SNSで婚活ランク表を見て、自分がCランクだと知って落ち込みました。
年収500万円は「最低ランク」って書いてあって。
この表って誰が作っていて、どこまで信じていいんでしょうか。
落ち込むのは自然です。
ただ、その表の点数がどこから来たのかを調べると、気持ちの置き場所が変わります。
私もアプリに疲れて相談所を調べ始めた一人ですが、こうした表を見ると自分の「市場価値」を数えたくなる気持ちは分かります。
ここでは、表の配点の根拠を確認したうえで、国税庁・国勢調査・IBJ成婚白書の数字で「実際にどこにいるか」を並べます。
結論:婚活ランク表・婚活偏差値・スペック表の配点は、確認できた3つのツールとも作成者の経験則で、算出根拠は示されていません。
見た目に25〜28点、年収に22〜35点、身長に10〜13点といった配点は、どれも「1万人以上のデータ」「独自調査」とだけ書かれ、検証できる形では出ていません。
公的統計で見ると、ランク表が「最低ランク」とする年収500万円は、国税庁の令和6年分で男性給与所得者の約51%が超えていて、30〜34歳男性の平均は530万円です。
2020年の国勢調査では30〜34歳の未婚率は男性51.8%・女性38.5%(配偶関係不詳を除く)で、「35歳の壁」の前に半数以上が未婚です。
相談所の中は分布が違い、IBJ会員の男性は年収500〜699万円が中心で、成婚率は男性30〜34歳で約50%と最高、大卒は高卒より16.8ポイント高く、年収は800万円以上で頭打ち、身長は「それほど重視されていない」と白書に明記されています。
ランク表が外しているのは、①一般の分布と相談所の分布を混ぜている、②身長に配点がある、③活動量(申込み数・年収公開)が入っていない、の3点です。
この記事では、ランク表3つの中身と作成者、国税庁の年収分布、国勢調査の未婚率、IBJ成婚白書の「成婚しやすさ」、出生動向基本調査の「相手に求める条件」、診断ツールの商流と付き合い方を順に整理します。
人をランク付けする記事ではなく、ランク表を読むための記事です。
- 婚活ランク表・偏差値・スペック表の配点(3ツール)と、根拠が示されていないこと、作成者と商流
- 国税庁の年収分布で見る「年収500万円」の位置(男性の約51%が超える、年齢別の平均給与)
- 国勢調査2020の年齢別未婚率と平均初婚年齢で見る「年齢」の位置
- IBJ成婚白書の「成婚しやすさ」(男性30〜34歳で約50%、大卒+16.8ポイント、年収800万円以上で頭打ち、身長は重視されず、女性は年収公開で約2倍)
- 出生動向基本調査で見る「相手に求める条件」の上位(人柄・家事育児)と、診断ツールに課金・個人情報を渡す前に確認する3点
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ランク表は作成者の経験則ですが、相談所は会員データを持っています。
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婚活ランク表・婚活偏差値の中身|3ツールの配点と、根拠が示されていないこと
まず、ランク表が何なのかです。
検索で上位に出る3つのツールを確認すると、①「婚活スペック診断」(運営者・公開日の記載なし)はS〜Dランクで、配点は男性が見た目25・年収22・年齢20・身長13・体型12・学歴8の100点、女性が見た目28・年齢27・体型18・年収15・学歴12の100点。
②「婚活スペック表」(個人運営・2025年3月公開)は年収35・職業30・学歴20・身長10・清潔感10・性格10の115点。
③「婚活偏差値」(個人運営)は年収・資産・身長・学歴などを人口上位割合で偏差値化し、SS(上位1%)〜Fで表示します。
| ツール | 作成者 | 配点の例 | 根拠の記載 | 商流 |
|---|---|---|---|---|
| 婚活スペック診断(S〜D) | 運営者・公開日の記載なし | 男性:見た目25・年収22・年齢20・身長13・体型12・学歴8 | 「10,000人以上のデータ」とのみ。方法・出典なし | 誘導リンクは確認できず |
| 婚活スペック表(115点) | 個人(婚活コーチ)2025年3月公開・2026年8月更新 | 年収35・職業30・学歴20・身長10・清潔感10・性格10 | 「成婚白書」「独自調査(女性200名)」を参照と記載。配点の算出根拠なし | 相談所・アプリへのアフィリエイトリンク多数 |
| 婚活偏差値(SS〜F) | 個人 | 7軸を人口上位割合で偏差値化。SS上位1%・S5%・A10% | 国税庁・厚労省・総務省のe-Stat加工と明記。出典ページあり | PR表示あり。相談所の料金比較へ誘導 |
3つに共通するのは、配点の根拠が検証できる形で示されていないことです。
「1万人のデータ」「独自調査200名」と書いてあっても、どう集めて、なぜ見た目が25点なのかは分かりません。
ツヴァイの公式コラムも「婚活偏差値」を「市場価値を数値化したもの」と定義していますが、出典はありません。
一方で、ランク表が「使っている」統計自体は公開されています。
年収は国税庁、未婚率は国勢調査、成婚しやすさはIBJ成婚白書で、誰でも元の数字を見られます。
ここからは、その元の数字を並べます。
婚活がうまくいかない3つの原因はうまくいかないの記事にまとめています。

婚活ランク表の「年収」を国税庁の分布で見る|500万円は男性の約51%が超える、30〜34歳の平均は530万円
ランク表で最も配点が大きい項目のひとつが年収です。
「年収500万円は最低ランク」という表現もあります。
国税庁の令和6年分 民間給与実態統計調査(2025年9月公表)では、1年を通じて勤務した男性給与所得者の平均給与は587万円、給与階級別の構成比を合算すると、男性で年収500万円超は約51%、600万円超は約36%、800万円超は約18%、1,000万円超は約9.7%です。
500万円は男性の真ん中で、「最低」ではありません。
| 年齢 | 男性の平均給与 | 女性の平均給与 |
|---|---|---|
| 20〜24歳 | 299万円 | 262万円 |
| 25〜29歳 | 450万円 | 384万円 |
| 30〜34歳 | 530万円 | 379万円 |
| 35〜39歳 | 599万円 | 370万円 |
| 40〜44歳 | 656万円 | 376万円 |
| 45〜49歳 | 691万円 | 388万円 |
年齢別に見ると、30〜34歳の男性の平均は530万円、35〜39歳で599万円です。
「30代前半で500万円」は平均の少し下で、ランク表が置く位置とは違います。
女性は500万円超が約17.7%で、年収の配点を女性にも男性と同じ重さで置くランク表は、分布と合っていません。
ただし注意があります。
この分布は既婚・未婚、全年齢を含む給与所得者で、「30代の未婚男性」に限った分布は国税庁の統計からは出ません。
一般の位置を知る数字であって、婚活の場の分布ではありません。
年収の証明書と相談所の分布は年収の記事に、300万円台の戦い方は年収300万の記事にあります。
婚活ランク表の「年齢」を国勢調査で見る|30〜34歳の未婚率は男性51.8%・女性38.5%
年齢の配点も大きい項目です。
「35歳の壁」という言葉が、ランク表にも相談所のコラムにも出てきます。
2020年の国勢調査(配偶関係不詳を除くベース)では、未婚率は25〜29歳で男性76.4%・女性65.8%、30〜34歳で男性51.8%・女性38.5%、35〜39歳で男性38.5%・女性26.2%、40〜44歳で男性32.2%・女性21.3%です。
50歳時の未婚割合は男性28.25%・女性17.81%(人口統計資料集2025)。
平均初婚年齢は2023年で夫31.1歳・妻29.7歳(人口動態統計)です。
| 年齢 | 男性の未婚率 | 女性の未婚率 |
|---|---|---|
| 25〜29歳 | 76.4% | 65.8% |
| 30〜34歳 | 51.8% | 38.5% |
| 35〜39歳 | 38.5% | 26.2% |
| 40〜44歳 | 32.2% | 21.3% |
| 45〜49歳 | 29.9% | 19.2% |
| 50歳時(未婚割合) | 28.25% | 17.81% |
この表で見ておきたいのは、30〜34歳では男性の半数以上、女性の4割近くが未婚で、35〜39歳でも男性の4割弱・女性の4分の1が未婚だということです。
「35歳の壁」の前後で結婚している人は増えますが、壁の向こうにも同じ年代の未婚の相手が数で見れば大勢います。
一方で、相談所の中では年齢が効くのも事実です。
IBJ成婚白書では、成婚率は男性30〜34歳で約50%と最も高く、女性は20代〜30代前半が最高水準で35歳以降に大きく下がります。
ただしこの分母は「成婚者+退会者」で、活動を続けている会員は含まれていません。
年齢の読み方は40代の記事と30代後半女性の記事に分けています。
婚活ランク表と「相談所の中」の分布は別|IBJ会員は500〜699万円が中心、身長は重視されず、年収は800万円で頭打ち
ここがランク表の最大の読み違いです。
一般の分布(国税庁)では年収500万円超が男性の約51%ですが、IBJメンバーズの会員データでは男性の年収500〜699万円がボリュームゾーンで、600万円以上が70.8%。
相談所の中では、500万円は「下位1割前後」に位置が変わります(IBJメンバーズの男性会員は500万円以上が90.2%)。
ランク表が「500万円は最低ランク」と言うのは、相談所の中の分布を一般に当てはめた言い方です。
では、相談所の中で何が効くのか。
IBJ成婚白書2024年度版(成婚退会者15,374名)と2025年の分析(19,112名)では、①年齢は男性30〜34歳で成婚率約50%と最高、②学歴は男性の大卒が高卒より16.8ポイント高い、③年収は高いほど成婚率が上がるが「年収が高ければ必ず有利とは限らず」、600万円以上で41.3%、800万円以上は43〜46%で頭打ち、④身長は「それほど重視されていない」と明記、⑤女性は年収による成婚率の差がほぼなく、年収を公開している女性は非公開の約2倍成婚しやすい、です。
| ランク表の配点 | IBJ成婚白書が示す「相談所の中」の事実 | ずれ |
|---|---|---|
| 年収22〜35点(最大級) | 年収600万円以上で41.3%、800万円以上は43〜46%で頭打ち。女性は年収で差がほぼない | 上限がある。女性には配点の意味が薄い |
| 年齢20〜27点 | 男性30〜34歳で約50%と最高、女性は35歳以降低下。分母は成婚者+退会者 | 方向は一致。ただし在籍者を含まない数字 |
| 身長10〜13点 | 「身長はそれほど重視されていない」と白書に明記 | 配点の根拠がない |
| 学歴8〜20点 | 男性の大卒は高卒より16.8ポイント高い | 方向は一致 |
| 見た目25〜28点 | 白書に項目なし。出生動向基本調査の上位は「人柄」 | 公的統計で測れない |
| 配点なし | 年収を公開した女性は約2倍、申込み数・お見合い数が多い人ほど成婚(成婚者は申込み2倍) | ランク表に「活動量」の項目がない |
ランク表が外している3点がここで見えます。
①一般の分布と相談所の分布を混ぜている、②身長に配点がある(白書は重視されずと明記)、③活動量(申込み数・年収公開)が入っていない。
とくに③は、点数を1点も動かさずに結果を変える項目です。
成婚した女性は成婚しなかった女性より申込みが2倍・お見合いが2.2倍多い、という数字は厳しい現実の記事に、年収公開の効果はうまくいかない女の特徴の記事にあります。

婚活ランク表の「見た目」配点と公的調査|相手に求める条件の上位は「人柄」「家事・育児」
ランク表①で最も配点が大きいのは「見た目」(男性25・女性28点)です。
これは公的統計で測れないので、代わりに「相手に何を求めているか」の調査を見ます。
国立社会保障・人口問題研究所の第16回出生動向基本調査(2021年・18〜34歳の未婚者)では、結婚相手の条件として重視・考慮する項目の上位は、男女とも「人柄」「家事・育児の能力や姿勢」「仕事への理解」です。
男性が相手の「経済力」を重視・考慮する割合は48.2%(前回41.9%)、女性が相手の「家事・育児の能力や姿勢」を重視する割合は70.2%(前回57.7%)です。
容姿・学歴・職業の個別の割合は、今回、報告書の図表から正確に転記できなかったため未確認です。
分かる範囲で言えるのは、「人柄」が男女とも最上位で、ランク表が最大配点を置く「見た目」は、調査では上位3項目に入っていないことです。
相談所で男性の容姿がどこまで見られるかは男性容姿の記事に、人柄重視95%の公的調査と合わせて書いています。
台帳には、20代男性がプロフィール写真撮影や持ち家・転職が評価に与える影響を考察した婚活日記(#46 note 2024/9)があります。
自分を点数化する作業は、相手も同じ目で自分を見ている前提に立たせます。
ランク表の「見た目」は、調査の「人柄」と別の軸なので、点数を上げる努力と、人柄が伝わる場を作る努力は分けて考えてください。
婚活ランク表・戦闘力診断との付き合い方|無料診断の商流と、課金・個人情報の前に確認する3点
最後に、診断ツールそのものの話です。
「婚活 戦闘力診断」という名前の恒常的なWebツールは今回確認できず、上位はコラム記事でした。
確認できた構図は、無料のWeb診断はアフィリエイトか自社入会の入口、対面の「○○力診断」は有料カウンセリングの入口(例:120問の診断書+90分カウンセリングで5,400円)、メールアドレスを集める診断は後続の営業につながる可能性がある、というものです。
- 運営者の表記があるか(3ツール中、表記がないものが1つ)
- 配点や数値の出典ページがあるか(あるのは1ツールのみ。それも「属性の位置」で「結婚のしやすさ」ではない)
- PR・広告の表示があるか(アフィリエイトリンクを置く診断は、相談所・アプリへの誘導が目的)
ランク表で点数が出て落ち込んだ人に伝えたいのは、点数は作成者の経験則で、公的統計で確かめられる項目(年収・年齢・学歴)は元の分布を見れば自分の位置が分かるということです。
確かめられない項目(見た目・性格)に配点を置くランク表は、そこが根拠のない部分です。
相談所の契約は特定商取引法の特定継続的役務提供で、クーリングオフ8日と中途解約の上限があります。
診断から相談所に誘導されても、その場で契約せず、成婚率の分母を聞いてから決めてください。
選び方の5つは選び方の記事に、成婚率の分母3つは成婚率のからくりの記事にあります。
- マッチングアプリに疲れた → 場を変える前に知ること
- 相談所を比べたい → 料金の型と1年の総額
- 入会を迷っている → からくりと成婚率の分母
- 男性の婚活 → 男性会員のデータと現実
ランク表は作成者の経験則。自分の位置は相談所の会員データで聞くほうが近い
年収・年齢・学歴は公的統計で位置が分かります。
でも「その位置で申込みが通る割合」は相談所しか持っていません。
無料相談で「私の年齢と年収だと、申込みはどれくらい通りますか」と聞いて、数字で答えられる担当者を選んでください。
ウェルスマとnaco-doはオンラインで聞きやすい2社です。
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婚活 ランク表 まとめ:配点の根拠は未提示。年収500万円は男性の真ん中、相談所の中では下位1割前後、身長は重視されず
- 婚活ランク表・偏差値・スペック表の配点(見た目25〜28点・年収22〜35点・身長10〜13点)は3ツールとも根拠が示されていない。作成者は個人か運営者表記なしで、2ツールは広告・アフィリエイト誘導あり
- 国税庁の分布では男性の年収500万円超は約51%、600万円超約36%、30〜34歳の平均530万円。「500万円は最低ランク」は一般の分布と合わない
- 国勢調査2020では30〜34歳の未婚率は男性51.8%・女性38.5%、35〜39歳で男性38.5%・女性26.2%。「35歳の壁」の向こうにも同年代の未婚者は多い
- 相談所の中では分布が別。IBJ会員は500〜699万円が中心、成婚率は男性30〜34歳で約50%、大卒+16.8pt、年収800万円以上で頭打ち、身長は「それほど重視されていない」、女性は年収公開で約2倍
- ランク表が外しているのは一般と相談所の混同・身長の配点・活動量の欠落の3点。診断ツールは運営者表記・出典・PR表示の3つを確認してから使う
私自身、マッチングアプリで疲れて相談所を調べ始めた一人です。
ランク表を見ると、「見た目25点」の根拠を調べる発想はなかなか出てきません。
今回調べると、どこにもありませんでした。
公的統計で確かめられる項目は、元の分布を見れば自分の位置が分かります。
確かめられない項目に配点を置く表は、そこが作成者の意見です。
意見で落ち込む必要はありません。
次は男性レベルの記事で相談所の中の分布を、厳しい現実の記事で申込み数と結果の関係を見ておくと、ランク表にない「活動量」の項目が自分で埋められますよ。
⇒ 【データ】結婚相談所の男性レベル|年収500万以上70〜90%の中身と国の平均
⇒ 【証明書】結婚相談所の年収は源泉徴収票で証明する|500万以上が7〜9割の中身と300万台の戦い方
⇒ 【数字】結婚相談所の厳しい現実|申込み成立率6%と成婚者が動いた回数2.7倍
⇒ 【清潔感】結婚相談所で男性の容姿はどこまで見られるか|人柄重視95%の公的調査と写真で変えられる5つ
⇒ 【原因3つ】婚活がうまくいかない理由は場・条件・進め方|出会いの場で結果が変わる公的データ
⇒ 【分布で読む】結婚相談所の30代後半女性の現実|申込み成立率7.4%・成婚までの期間が延びるデータと、37歳入会・8ヶ月の体験
この記事について 執筆:相沢ナオト(ソウダンマエ編集部)/最終更新:2026年10月7日
私は婚活サービスの関係者でも専門家でもありません。
この記事は国税庁 令和6年分 民間給与実態統計調査、総務省 令和2年国勢調査(人口統計資料集経由)、厚生労働省 人口動態統計(人口統計資料集経由)、国立社会保障・人口問題研究所 第16回出生動向基本調査、IBJ成婚白書2024年度版・2025年リリース、IBJメンバーズ公式会員データ、各ランク表・診断ツールの公開ページ(いずれも2026年10月7日取得)、公開投稿107件をもとに整理しています。
出生動向基本調査の容姿・学歴の個別割合は転記できず未確認です。
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出典・参考資料
- 【公】国税庁 令和6年分 民間給与実態統計調査 概要 https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan2024/pdf/R06_001.pdf / 第10表(年齢階層別平均給与) https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan2024/pdf/R06_10.pdf / 第16表(給与階級別構成比) https://www.nta.go.jp/publication/statistics/kokuzeicho/minkan2024/pdf/R06_16.pdf(2026年10月7日取得)
- 【公】国立社会保障・人口問題研究所 人口統計資料集2025 表6-23(50歳時未婚割合) https://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Data/Popular2025/T06-23.files/sheet001.htm / 表6-12(平均初婚年齢) https://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Data/Popular2025/T06-12.files/sheet001.htm / 人口統計資料集2023 表6-24(年齢別未婚率・令和2年国勢調査) https://www.ipss.go.jp/syoushika/tohkei/Data/Popular2023RE/T06-24.files/sheet001.htm(2026年10月7日取得)
- 【公】国立社会保障・人口問題研究所 第16回出生動向基本調査 結果の概要(結婚相手に求める条件) https://www.ipss.go.jp/ps-doukou/j/doukou16/JNFS16gaiyo.pdf(2026年10月7日取得)
- 【公】IBJ 成婚白書2024年度版(成婚率の定義・年齢別・学歴差・身長) https://www.ibjapan.jp/information/wp-content/uploads/2025/04/2024IBJseikon_hakusyo.pdf / 2025年成婚者分析「高年収=婚活有利とは言えない」(2026年4月30日) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000968.000007950.html(2026年10月7日取得)
- 【公】IBJメンバーズ 会員データ https://www.loungemembers.com/about/data / IBJ 会員データページ https://www.ibjapan.com/ibj/data/(2026年10月7日取得)
- 【二】婚活スペック診断 https://app.yamamototetsu.com/konkatsu-score/ / 婚活スペック表(テイスペ!) https://30konkatu.com/marriage-spec-score-calculation-check-tool/ / 婚活偏差値 https://konkatsu-hensachi.com/ / ツヴァイ コラム「婚活偏差値ってなに?」 https://www.zwei.com/times/kts266 / 株式会社Rush「恋愛力結婚力診断」プレスリリース(2017年7月21日) https://www.dreamnews.jp/press/0000156891/(2026年10月7日取得)
- 【公】消費者庁 特定商取引法ガイド「特定継続的役務提供」 https://www.no-trouble.caa.go.jp/what/continuousservices/(2026年10月7日取得)
- 口コミ台帳(ソウダンマエ編集部・2026年9月収集・107件):#46 note 2024/9
